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栞1_181203_0015

あるセッション

2019年07月19日
1
快楽責め
シャワー室から出てきた彼は、私の足元で膝をまずき
奴隷になることを誓った。






ギャグを付け、両手を拘束しM字開脚にしばり、
淫声をもらしながら、腰をくねらせた・・・



「何がほしいのッこんないやらしい格好して!!!もっとおねだりしなさい!!!」


彼はブタ語で、

「淫乱ケツマ〇コを犯し・・・※〇¥%#はい・・・」


「聞こえないでしょ!!!もっと大きい声でいいなさい!!!」



泣きそうな顔で、一所懸命体をくねらせながら
「わたしは栞様の奴隷です!!好きなようにわたしをアソンでくださいツ!!!!」

とその瞬間、ローションいっぱいの手でにゅるにゅる~と、肛門に差し込む。


「ッツんんぐあああ~」
痛みと気持ちよさが混じり、一瞬表情を歪ませたけど、すぐに身体そして精神、その全てが緩んだ・・・


指が奥に入れ込むと、胸部を突き出し、まるで乳首を遊んでほしいとお願いしてるみたい。

仕方がないね、乳首に○○刺激を加えると、さらに興奮した様なので、
ペ〇スの付け根にもリングをつけて拘束した。


そして、再び、指をゆ~っくりと入れ込む。

「んッツ、あ、イイ!!」
声を震わせながら、恍惚に浸るその表情は何とも言えない綺麗さと
私は征服感に包まれた。

ホテルの一室・・・

聞こえてくるのは、ガサガサ動くシーツのオト、ぐちょぐちょにケツマ〇コに出し入れするローションのオト、
解放に向かう彼の喘ぎ声。。
そして、私の吐息。




「もうイッてしまいそうですぅ~ッツ栞さまぁ!!!」


「淫乱ケツマ〇コでイッてしまいそうですぅ~」

容赦のない責めにたえられなくなったのか、

彼は「ビックン」
と体を震わせ、極上に気持ちのいいドライオーガズムを迎えた・・

身体に汗が滲む・・

お前はこれがほしかったのね、誰にも言えない、こんなことをされることしか興奮しなくなった体。

私は中ぐらいのアナル用おもちゃをかれに差し込むと、
バラ鞭でその淫乱な体に鞭打ちをした。


涙ぐむその目を見つめながら、
唾をおもいっきりぶっかけた。

「有難うございます。栞様。有難うございます・・」


・・・・拘束されたからだ、顔責め、乳首、ペ〇ス、アナル責めを同時に行い
天に上るほどの快楽を
体に教え込まれ、脳が初期化されていく・・・











人は真っ白にリセットされることが時折必要なのです。

一人の人間にすべてを預ける勇気と、委ねる心地よさは、
人類の原風景とも呼ぶべきだと思う。

そんな体験は決して、他の事では味わえない極上の至福。
人間は何かしらのコンプレックを抱えている。
意識したコンプレックス、無意識なコンプレックス。
それらを抱えながら私たちは生きていて、
死ぬまで生き抜かなければならないのだ。
脳は絶え間なく考えまわる、いつの間に
自身の本当の素性をわすれさせる。


しかし体は素直です。
気持ちのいいものは気持ちがいいのです。
すべてを曝け出すことは自我を見つめなおし
自我を受け入れる。ゼロになって、スッキリすればいい。





栞様との濃密で限界を超える至福なひと時を・・・


貴方はまだ迷っていますか?







なお、ご予約につきましては、
今月末までの出勤にて6~7割ほどのご予約をすでに頂いてる状況でございます。
皆様、有難うございます。
一人ひとりとのかけがえのない時間、大切に丁寧にセッションを楽しみたいと思っております。


当日キャンセル待ちの日もございますが、予約状況によっては空くこともございますので
あきらめずにお問い合わせしてみてくださいね♪



心よりお待ちしております。







ではまた逢う日まで。










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Shiori
Posted by Shiori

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2019/07/21 (Sun) 15:57

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